気づきや学び

【驚愕】厄年は怖い?御守りもお祓いも必要ない

厄年という考え方は、人生の節目にあらゆる災難に気をつけるための庶民の知恵として生まれたものです。

災いとは、病気、仕事の失敗、金銭的なトラブルなどですね。

厄年に自分の身に何か怖いことが降りかかる起こることを恐れて、男性も女性も神社でお祓いをしてもらったり、お守りを身に付けたりする人もいます。

転職や引っ越し、結婚などの大きな行事を予定している人はどう過ごすのがいいでしょうか。

ネットの記事に書かれていることとは全く違うことを神様方がおっしゃっているのでそれをそのままお伝えしますね。

厄年は怖いから神社でお祓したほうがいいのか?

前厄、後厄、厄年など神社でお祓いする必要はありません

また、神社で一年間災難に見舞われないようお願いするのではなく、神社に行ったら日ごろの感謝を伝える。

つまり、普段どおりの参拝でいいそうですよ^^

自分で出来る厄落としの方法

青龍さん
毎週2回近くの神社にいって感謝を伝えるだけだ。
きいこ
ええっつ!それ1年間続けるんですか!?かなり厳しくないですか?(;・∀・)
青龍さん
それしかない!(きっぱり)

本当の厄落としはこの方法ですが、実際にやれる人は数少ないと思います(;^_^A

厄除けにお札やパワーストーンなど持つことはNG

ある有名な占い師が「お守りや開運カラーなど気休めだなんて言う人もいますが、気休めでも気持ちが前向きになればいい」といわれていました。

このことについて神様は

青龍さん
厄年は特にそういうグッズに悪いエネルギーが入りやすいからもつべきではない

と反対されています。

厄年の人は悪いものが感知しやすいので、近づいてきやすいのです。

そのためにその人の持っているお札やパワーストーンというグッズの中に入りやすい

前厄、後厄の年にもこういうグッズはもたないほうがいいですよ。

本当の願掛けの意味を知ると恐怖…効果あるがやってはダメ!

厄年の気持ちの持ちようと過ごし方

厄年は昔から、家を建てたり、引っ越したり、転職したり、結婚したりしないほうがいいといわれていますが、その通りです。

我慢できることを一つだけ決めて後は好きなことをしてもいいという考え方もあるようですが、

青龍さん
厄年はあらゆる大きなことはダメだ。夢や希望をもって向かっていくのはいいがその準備をするだけ。実行はしないこと。

自分が厄年というのを意識しない、考えないことが大事だそうです。

 

世間で言われている厄払い、どこかの有名な占い師が言われている厄払いと神様方の考えは全然違うことがお分かりだと思います。

厄年というのをあまり意識せず、大きなことにはとりかからないように静かに過ごすだけで災いない年にすることができます。

厄払いをしなくてはと思うよりも、前向きで希望をもって日々過ごすだけで大丈夫です。

こちらの記事もご参考に!

何をしてもうまくいかない人生であるのははっきり原因がある

神様は願望を叶えてくれない!?何もしない存在なのか?

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